ベトナム最新情報ブログ(現地在住ライターによるベトナムの記事)

フーコック島の人気ビーチエリア「サオビーチ」

2016年12月08日(木)

フーコック島のビーチエリア「サオビーチ」。高い透明度を誇る海に背後にそびえる山々は大自然を体感するに十分。秘境と呼ばれるにふさわしいフーコック島のビーチをご案内します。

日本を代表するコンビニもホーチミンに進出「ミニストップ レロイ通り店」

2016年12月07日(水)

ベトナムも近年はコンビニ業界の競争が激化。日本でも馴染みのあるサークルKをはじめ、タイ系や日系も揃って進出しています。今回紹介するのは、日本の「ミニストップ」。ホーチミン市中心、観光エリアのど真ん中にオープンしたレロイ通り店に行ってみました。

定番雑貨からオリジナル雑貨まで充実!雑貨店「エムエム」

2016年12月06日(火)

ホーチミン旅行に来たからには、心行くまで雑貨ショッピングを楽しみたい。そう考える女性は少なくありません。メインストリートのドンコイ通りには、100近い雑貨店が所狭しと並んでいますが、今回紹介するのは、定番雑貨からオリジナル品まで揃う「エムエム」。日系なので、日本人のトレンドに合わせたデザインが魅力です。

ホーチミンの発展を支えた「サイゴン川」を眺める

2016年12月05日(月)

上流はカンボジアから端を発し、南へ向かって蛇行。ホーチミンの中心を縦断するかのように流れ、南シナ海へでるサイゴン川は、名実ともにホーチミンの象徴。サイゴン時代に名づけられた「サイゴン川」を眺めながら、午後のコーヒーブレイクをとるのがベトナム旅行らしくて最適。そんなサイゴン川を紹介したいと思います。

最低これだけは行こう!世界遺産ホイアン5つの建築物

2016年12月04日(日)

世界遺産のホイアンには、貴重な文化遺産として登録された建築物(民家やお寺、集会所)が市街地に点在しています。すべてを行くのはかなり時間がかかりますので、今回は最低でもこれだけは行ってほしい5つの建築物をご紹介します。

日本とホイアンの繋がりを知る。「ホイアン歴史文化博物館」

2016年12月03日(土)

ホイアン歴史博物館は、もともとお寺だったところを改装してできた博物館です。海のシルクロードと呼ばれていた時代に沈没した船から引き揚げた貴重な品々が展示。中でもメインとして紹介されているのは、日本船の出土品や、当時ホイアンと日本の繋がり。日本人ならば必ず訪れてほしい博物館の一つです。

ホーチミン中心。レタントンエリアの夜の日本人町を歩く

2016年12月02日(金)

ホーチミン市の中心1区には日本人町を構成するエリアがあります。昔懐かしい昭和食堂や、ちょっとエキゾチックなお店などが所狭しと並んでいて、夜のホーチミン散策には最適です。日本食レストランの多くは夜営業のため、辺りが静まり返ってから足を運んでみてください。今回は夜の日本人町をご紹介します。

ワイン好きには堪らない!ムイネーの新観光スポット「ワインキャッスル」

2016年12月01日(木)

ムイネーに新たに設立した観光スポット「ワインキャッスル」。ワイン好きには堪らない幾種類のワインを試飲でき、なおかつ内外装は中世ヨーロッパをイメージしたお城のようなひんやりとした造りがお洒落。ムイネーの厳しい日差しを避けるように足を運ぶのも歓迎です。今回はムイネーの新名所ワインキャッスルをご案内します。

あの風物詩がベトナムにも上陸!ベトナム版ブラックフライデー

2016年11月30日(水)

アメリカ発のブラックフライデーは、アメリカ人にとっては1年でもっとも買い物に精を出す日。日本でもここ数年ブラックフライデーを定着させようと、各小売店は一斉値引きを実施していますね。そして、ベトナムでもホーチミンを中心にブラックフライデーを実施するお店が増えてきました。今回はその様子をご紹介します。

素朴なリゾート地ムイネーを歩く

2016年11月29日(火)

ムイネー旅行では砂丘や渓流、遺跡といった名所巡りもいいですが、ホテルの近くを自由気ままに散歩してみるだけでも十分楽しむことができます。リゾートといっても素朴さが残る港町を、心行くまで楽しみましょう。

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