連載企画 旅作家とまこのアンコール遺跡体験記Vol.05|【ツアー価格に自信あり!】ベトナム旅行の専門店ベトナム王

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旅作家とまこ画像

連載企画

旅作家とまこのアンコール遺跡体験記

Vol.05
maris restaurant画像
あちこち見て回るのが楽しくなっちゃう高級レストラン『maris restaurant』。

カンボジア版フォーに、高級ブランコレストラン。
シェムリアップで絶対おすすめのお店を発表!

旅行中「食」はだいぶ大きなイベントですね。思い出深い経験をしたいものです。シェムリアップには今やいろんな種類、いろんなタイプのお店がわんさとあって、選ぶのも楽しいし一苦労だし、やっぱり楽しいんですよ。参考まで、わたしが訪れたお店のうち、ここは絶対おすすめ! いやむしろこのお店のためにシェムリアップに行きたい! そう思っているお店をご紹介いたします。いい経験に繋がりますように。

2019.06.20

もくじ

01 外で食べよう朝ごはん・その1

『Pho Yong』でジモティ大好きカンボジア版フォーをどうぞ

 

旅の朝食ってどうしてますか? 宿泊しているホテルにレストランがついていれば、そこでいただくのが一般的ですね。わたしも前回の記事でホテル朝食のことお話ししましたし。でも何泊かするのであれば、あえてホテル朝食を蹴ってしまいましょう! 朝食も旅を彩るイベントのひとつ、場所を変えていろんな雰囲気と味を経験してみましょ。

さて、どんなお店に行こうかな。ホテルのレストランは異国の旅行客が集う非日常空間。そしたら、地元の人が通うシェムリアップの日常が詰まった朝食屋さんに行ってみたいなぁ。そこでガイドさんに聞いてみました。

「フォーのお店はどう? 出勤前に食べに寄る人も多いみたい。敷居は低いよ」

敷居が低いとは、ローカル色が強烈すぎるところだと入りづらいでしょうってこと。なんて観光客の気持ちを汲めるガイドさんでしょう。それに、あえてのフォーとはおもしろい。フォーはベトナムの麺料理で、カンボジアで同じ位置にあるのはクイッティアオなのにね。

Pho Yong画像

やってきたのは『Pho Yong』。店内はこんなに広々でとっても清潔、これは確かに外国人にも敷居が低いです。開店時間は朝の6時。なるほど通勤途中にも立ち寄れるし、観光客にとっては、遺跡での日の出鑑賞のあとでも使えて便利です。

Pho Yong画像

入店したのは7時過ぎ、なかなか早いでしょ。店員さんはパジャマでしたもん(笑)。

焼き鳥画像

席についてメニューを見はじめると、どんどん通勤途中風情の大人たちがやってきて、ささっと注文し始めました。麺に焼き鳥、炒め物から生春巻きまで、おぬし慣れてるな。

フォー画像

こちらは基本で攻めましょう。フォー屋さんだからフォーください。牛骨出汁のpho bo($3.5)でよろしく!

フォー画像

注文からわずかな時間で運ばれてきました。ふわ〜っと思いっきり香らせながらの登場です。いろんな付け合わせがありますが、まずはそのままいってみましょう。いただきます!

スープは牛骨の他にも様々な出汁や香料が効いて濃厚で甘さもあり、ついごくごく飲んじゃいます。米麺は厚めでもっちり、スープとの相性は抜群。これは確実に美味しいやつです! そしてお腹にたまりそう、ぐーぐーなっていても救われそうで助かるな〜。

フォー画像

ただ、フォーだと思って食べるとどこか違うんです。もちろんいろんなフォーがあって然りではありますが。一般的にフォーといえば、スープはもっとスッキリ、麺はもっとツルツル、食べ応えはもっと軽いと思うんです。すごくお腹減ってるときは「やる気あるの??」と一喝したくなるほどの軽さです(個人の感想)。

ここでちょっと思い当たる節が。カンボジア料理を食べ続けて感じることは、どうやら全体的にタイやベトナムより甘さがあって酸味は控えめかも。この店のスープはまさにそんな味わいだから、ベトナムから入ってきたフォーが地元好みのスープと麺に進化して行ったのかもしれません。他国のものが現地に根付いた証ですね。

ハーブ画像

さて、基本を味わったら、付け合わせで味変してみましょう。後ろの皿に乗っているのは大量のハーブです、贅沢! 種類は様々で、さわやかなもの、苦いもの、くせのあるもの……香ってお好みのものを散らしてくださいね。個人的にはこのハーブ制度は大好きで、スッキリ爽やかをめざして選んで乗せます。

フォーとライムともやしと唐辛子画像

他にはライムともやしと唐辛子も添えられています。唐辛子……日本のそれより、ずーっと辛くて刺激的! ぜひ体験していただきたいのですが、ここはじっくり一粒ずつどうぞ。全てが楽しい旅先、勢いがついていた辛党のわたしはザザッといれましてね……おいしいながらも涙目どころか死にそうでした。どうぞお気をつけください。

とはいえ怪我の巧妙。あんまり辛い思いをしたのでかき氷を追加しましたよ。朝っぱらからどっさりスイーツだけど、口の火照りを沈めないといけません、もはや義務です。

かき氷画像

どうです、seasonal fruits shaving ice($1.5)!
ドラゴンフルーツやマンゴー、パパイヤなどなど、これでもかと盛られたフルーツに氷とココナッツミルクと黒糖をかけて。南国フルーツのジューシィさが衝撃的、ココナッツミルクはとろけるよう……はぁ最高です。

従業員画像

ちなみに、帰るときにはパジャマの方は着替えてました(笑)。

Pho yong
Street Charles De Gaulle, Krong Siem Reap
06:00-22:00

02 外で食べよう朝ごはん・その2

高級レストラン『Mslis Restaurant』の

オーダー制ビュッフェがお得すぎる

 

シェムリアップ川沿い、とっても爽やかすてきな場所に、高級レストラン『maris restaurant』があります。ここのモーニング、コストパフォーマンスがハンパなくって、強力オススメさせていただきます!

maris restaurant外観画像

建物はこちら、どっしりとした構えです。入る瞬間からハイソな気分になれちゃうんですよね。

maris restaurant外観画像

中は天井が高〜い。ゆったり広々優雅な空間が中庭を囲んでいて、光がいっぱいです。

調度品画像

様々な調度品が置かれていたり、家具が特徴的だったり、天井や窓などのデザインまでこっていたり。あちこち見て回るのが楽しくって。

maris restaurantテーブル画像

朝食には、主にこちらのスペースが使われます。すばらしいサービスなのにあんまり知られていないのか、まるで人がいないのも最高にうれしい!!

さて、ここのメニューはオーダー制のビュッフェで……驚きの$7。このお値段この空間で、おかゆもクイッティアオも、サンドイッチも、クロワッサンもオムレツも、フレッシュフルーツジュースも。全て注文してから作られる優雅さです。どれにしようか迷っちゃうけど、そう、ビュッフェなんだから欲張ってもいいんですよ(笑)。

お粥とスイカジュース画像

迷った末、はじめにオーダーしたのはこちら。お粥とスイカジュースです。

お粥のスープは上品かつ上品。鶏出汁でしょうか、濃すぎず薄すぎず絶妙な味付けに、浮かぶ米すら喜んでいるように思えてなりません。左上の付け合わせ、油條という揚げパンを浮かべれば、スープにコクが出て、食感が楽しくなって、さらに美味しくなるんです。いろんな味を試せるビュッフェなのに、つい何杯でもリピートしたくなっちゃうほどの絶品っぷりです。

そして……より惚れ込んだのはスイカジュース! いや、もうこれ過去最高、ミシュランガイドが調査に来たら、一発三ツ星間違いなし!!

だってわたしのスイカジュース好きは相当ですよ。人生でのスイカジュース総摂取量といえば、体が赤くないか心配になるほどですが、そんなマニアを唸らせるとは、よっぽどでしょ。

運ばれて来た時の美しい赤さにも目を見張りましたが、ストローに口をつけたらもう。まばたき忘れること60秒! 超絶に滑らかで舌が口が食道が気持ちよがってる!! スイカ味は濃密で、それでいて甘さはスッキリ。これは、ワールド裏ごしチャンピオンと、この道50年の超一流のスイカの目利きが生み出したシンフォニーとしかいいようがありません!!
まいりました……。

お粥の出汁、食感具合、スイカの扱いのワンダフル加減。ここのレストランはきっと全てがおいしいに違いありません。麺もぜひとも注文したかったのですが、残念ながらお腹がいっぱいになってしまいました。これは甘いものでしめましょうかね。もちろんビュッフェの一部です。

パン・オ・ショコラとコーヒー画像

頼んだのはパン・オ・ショコラとコーヒーです。サクサクしっとり。ほろ苦チョコレートがいい感じ。ポットでサーブされるコーヒーは、雑味のないキリッとしたお味で甘いパンと相性抜群。あーあ、いい朝でした。

再度、声を大にして言います。ここの朝食はぜひ寄って!! なんなら、スイカジュース好きなあなたも、そうじゃないあなたも。ぜひ、ワールドNo. 1(わたし調べ)スイカジュースだけのためにも来てください!

Malis Restaurant
Pokambor Highway Mondul 1 Village, Krong Siem Reap
06:30-22:30

03 外で食べよう朝ごはん・その3

スマートおしゃれな『Bio Labo』で在住ビジネスマン気分

 

朝食探検は続きます。「庶民派」「高級」ときたら次は、「おしゃれ」に注目してお店を探してみましょうか。

検索を重ねて選抜されたのはこちらの今時おしゃれカフェ『Bio Labo』です。

Bio Labo外観画像

緑に囲まれていかにもおしゃれそうでしょ。二階建ての建物全体がこのカフェの店舗になっていて、エリアごと雰囲気が違うから、どこに座ろうか迷うだけでウキウキします。

Bio Labo内観画像

ガラス越しの町並みを眺める1階のスペースも捨てがたいし、

二階内観画像

二階の奥まった落ち着く空間もいいでしょう。このお店のWi-Fiはサクサク通じるから、次の行動の調べ物や、SNSのアップなど、まったりと現代の用事を進める時間もたまにはいいかも。

二階内観画像

広々したフロアは都会的で、カンボジアホリデーっぽくないキリッとした気分を味わえるのが、またいいんですよね。

緑いっぱいのソファエリア画像

わたしが選んだのはここ、緑いっぱいのソファエリア。ベランダの光が気持ちいいんです。

サンドイッチ画像

メニューは多彩で、ピザやパスタ、サラダやポークチョップなどなんでも揃っています。注文したのはHam Sandwiches($2.2)とHot Coffee Latte($2.15)。

サンドイッチ画像

サンドイッチかわいいでしょ、ショートケーキみたい。上に乗っているのはもちろんイチゴ、ではなくてトマトです。このサーブの仕方気に入りました。日本で取り入れてみようっと。

ところでベランダ席もあるんです。暑いからあまりオススメはしませんが、ちょっと出てみてください。街を見下ろすのが楽しいです。

Bio Labo外観画像

駆け抜けるトゥクトゥク、飛ばすバイク、行き交う人々、こんがらがりすぎた電線……いやほんと、絡まりすぎだから(笑)。機能してるのは数本じゃないの? つっこみポイントいっぱいで、見飽きませんよ。

Bio Labo
#0418 Wat Bo Rd Wat Bo Village Sangkat Salakomroeuk
07:00-21:30

04 おしゃれディナーならぜひここで・その1

ブランコに揺られながら舌鼓、夢みたいに優雅な

『KROYA Restaurant』

 

せっかくの非日常の旅時間、高級ディナーもとりいれたいですね。東京じゃそうそう行かないようなラグジュアリー感で、東京とは違うセンスのところ……物価のお安い異国にいる特権を行使しちゃいましょう!

そんな用途に、ぜひオススメしたいのが高級ホテルShinta Mani Angkorの中にある『KROYA Restaurant』。こちらのテラスをご覧ください。

KROYA Restaurant画像

これ、高い天井からブランコ席が吊り下がっているんです。なにもブランコになっていなくても充分おしゃれで優雅な空間なのに、こんなウィットを潜ませるとは。どこかの有閑マダムがわがまま言って作らせたみたいな仕掛けでしょう、楽しい!

KROYA Restaurant画像

しかもこれ、それぞれの椅子だけがブランコになっているのではなく、床ごと揺れるやり口なんです。だからテーブルも揺れますよ。この空間に上がるメンバー全員が、全く同じリズムのゆらぎを味わいます。ある意味運命共同体、イベント効果満載で仲が深まりそうですね。

KROYA Restaurant画像

ちなみにわたしは一人で行ったけど、この上なくくつろげました。実は行く前は気張っていたんですよ、こんな高級なお店にお一人様って恥ずかしいかな、ここはひとつ気持ちを強く持って……なんてね。それが座った瞬間にほぐれまして。単純に他にはないシチュエーションが楽しくて最高に気分が上がって! 何より、ブランコごとに個室的な雰囲気があるので、堂々と一人の城気分を楽しみました(笑)。

スープ画像

注文したこちらはSomlor siem riap($7)というスープ。Somlorはハーブ入りの甘酸っぱいスープですが、魚介もお肉も野菜も、欲張りなほどたっぷり入ってます。特に、エビのぷりっぷり加減と、イカのほんわりやさしい口当たりに興奮です! 肉団子の濃密さにもにやけます。スープ自体の味付けも濃厚なので、一緒に出されたご飯がすすんで満たされました。

Amok画像

メインにはこちらのAmok($16)を。Amokはクメール料理の代表格です、一度は食べてくださいね。この料理を一言で表現するなら「バナナの葉っぱのカップに入ったココナッツ茶碗蒸し」でしょうか。全体的にはココナッツとレモングラスの風味がたった辛くないカレーを卵でとじたような味わいです。このお店のは口当たりが最高で!とってもクリーミィできめ細やか、滑らかなんですよ。風味は異国情緒なのに、食感にほっとさせられるという。刺激と癒しのそろった逸品、ぜひどうぞ。

テラスからの景色画像

ちなみに、テラスからはこんな風に外を見ています。庭を挟んで通りが見えているけど、交通量が少ないから程よくて。流れる日常をロードムービー気分で目に入れながらの、優雅でおいしい時間。なかなか乙でしょ。

Kroya Resutaurant
Street number 14, Mondul 2 Village, Krong Siem Reap
06:00-22:30

05 おしゃれディナーならぜひここで・その2

カンボジア随一の店『Cuisine Wat Damnak』で

クメールとフレンチの融合を味わう

 

華やかな高級ホテルのレストランを体験したから、今度はこじんまりとした気の利くお店を探していたんです。そうして見つけたのが『Cuisine Wat Damnak』。

雰囲気からと選んだここ、実は料理もとびきりすごくて、「アジアベストレストラン50」にカンボジアで唯一選ばれたことのあるお店なんですって。ということはある意味カンボジアNo.1!?  気になりすぎるでしょう。

Cuisine Wat Damnak外観画像

そうとわかればさっそく予約。わくわくして訪れると、ステキな邸宅がレストランとして利用されていました。なんだか物語の世界観! 森の中に住むお料理上手なお友達から、招待状が届いたのでやってきたんです……みたいなね。そんなわけで、店構えを見た瞬間、ほっこりしたし、肩の力が抜けるのでした。

Cuisine Wat Damnak内観画像

Cuisine Wat Damnak内観画像

中に入るとやっぱりお家風情。ゆったり落ち着いた気分になれる内装です。だいぶ広々と間隔をとってテーブルが置かれているのもいい感じ。

メニューにあるのは2つのコースのみで、5種$27か6種$31、それぞれに前菜がつきます。6種にしたい気持ちは山々だけど、デザートが5種コースのチョコレートアイスの方に惹かれたので5種にしました。

前菜画像

前菜は、魚とナッツともろもろのお野菜を、甘酸っぱくアジアンテイストでまとめられててすごく複雑。カリカリジュワックシュ〜、食感も楽しく一口一口を丁寧に味わいます。ちなみにこれはコースの+αなので、5種のうちの1つには数えません。

魚のグリル画像

豆系の様々な野菜の台座の上に魚のグリルがチョコン。かわいくて意外性のある盛り付けにわくっとします。魚は皮がパリッとしてて身はふっくら。ほっくりする野菜と一緒に口に入れると、口の中がさらに気持ちいい〜。ここのお料理は食感の印象が際立ちます。

豚肉のソーセージ画像
バナナの木画像

豚肉のソーセージを、ガランガルというアジアの生姜の葉っぱで包んで焼きあげて。葉っぱの香りがお肉にほのかに移っていてすごく爽やかです。ところで、付け合わせのサラダに乗っていた右の写真のもの、なんだと思いますか? 穴が空いているといえばレンコンだけど複雑すぎるし……アーティスト気質のレンコン! ではなくて、「バナナの木」なんですって。食感はレンコンよりも軽くて味わいは淡白、見た目の面白さが売りでしょう。

ココナッツカレー麺画像

こちらは一言でいうと、ココナッツカレー麺。かりかりクリスピーなアヒルと、ふわっと薫るバナナの花と一緒にどうぞ。細くてむっちりした麺がよくよくスープに絡まって、最終的にはもう全てがクリーミィにまとまって最高! これはクセになっちゃいます。

お豆腐ハンバーグ画像

お料理の最後はお豆腐ハンバーグにホタテのたたきを添えて。上品で優しい味が、インパクトの強いカレー麺で染まった口とお腹をおさめてくれます。それにしても、クメールフレンチはなんてヘルシー。

チョコレートアイスクリーム画像

締めのデザートはチョコレートアイスクリーム! パームシュガーの帽子がパリパリっとほろ苦かく、甘〜いアイスとナイスマッチ。さくさくカカオのまぶされたナッツもたまらず、うーーんおかわり! でも、おかわりすると、コースが1からでてくるんですよね(笑)。

一度では味わいきれないような、複雑で奥深い、凄みを感じるレストランでした。クメールフレンチの一流店なんてシェムリアップならではです。ぜひ体験しにいらしてください。

Cuisine Wat Damnak
Street 7 Makara, Wat Damnak Village Krong Siem Reap
18:30-23:00 (定休:日月)

いかがでしたか? どこも心底おすすめですし、きっと楽しんでいただけると思います。
なんなら「食」を第一目的に据えてシェムリアップを訪れるのも面白いかもしれません。

旅作家とまこのアンコール遺跡体験記
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