ベトナム旅行専門店 ベトナム王
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  2. 世界遺産アンコール遺跡観光ツアー

アンコール遺跡観光ツアー 4つのコースをご用意

アンコールワット以外にも魅力的な遺跡がたくさん!
しかも各遺跡は点在しているので個人で巡るには大変です。
ベトナム王では効率よく回れる観光プランを4つご用意。
ビギナーからリピーターの方までタイプに合わせて選べます。

初心者からリピーターまで!4タイプから選べます

  • 1

    初めましての方に!

    2日目

    定番アンコール遺跡
    観光コース

     

    • アンコール・ワット
    • アンコール・トム
    • 南大門
    • タ・プローム

    必要旅行日数:4日間〜

    詳細はこちら

  • 2

    ちょっとよくばりな方に

    2日目

    定番アンコール遺跡
    観光コース

    +

    3日目

    ちょい足しプチ観光コース
    (大回り・小回り)

     

    • バンテアイ・クディ
    • ケオ
    • スラ・スラン
    • プラサット・クラバン
    • プリヤ・カン
    • 東メボン
    • プレループ

    必要旅行日数:5日間〜

    詳細はこちら

  • 3

    リピーターの方に!

    2日目

    定番アンコール遺跡
    観光コース

    +

    3日目

    メガ盛り郊外観光コース

     

    • クバール・スピアン
    • バンテアイ・スレイ
    • ベンメリア

    必要旅行日数:5日間〜

    詳細はこちら

  • 4

    一度で全て制覇

    2日目

    定番アンコール遺跡
    観光コース

    +

    3日目

    ちょい足しプチ観光コース
    (大回り・小回り)

    +

    4日目

    メガ盛り郊外観光コース

     

    必要旅行日数:6日間〜

    詳細はこちら

2日目 定番アンコール遺跡観光コース

専用車&専属ガイド付

観光付コースが
おすすめの理由

  • 1

    アンコール遺跡群は
    想像以上のスケールです!

    アンコール・ワット、アンコール・トムさらに周辺の遺跡を合わるとその広さは東京23区ぐらい。
    ベトナム王なら効率よくご案内できます。

  • 2

    想像以上の蒸し暑さと
    突然のスコールです!

    気候が大きくわけて乾季と雨季の二つ。1年を通して蒸し暑く夏場は35度、1日に1〜2回スコールに見舞われます。ツアーだとアンコールワットを熟知したガイドと冷房のついた車で回るので暑さ・スコール対策も万全です。

  • 3

    シェムリアップは公共交通
    機関がありません!

    ホテルが点在しているシェムリアップ市内からアンコール遺跡までは車が必須。
    観光付コースなら専用車付です。観光中はもちろん、ホテル送迎もついています。

【2日目 定番アンコール遺跡群観光】

4:00〜5:00 ホテルお迎え
5:00〜 アンコール・ワット朝日観賞
7:00 ホテルにて朝食
8:30 アンコール・トム、南大門、タ・プローム観光
12:00 アンコールクッキー店でお買い物
12:30 昼食
13:30 ホテルにて休憩
15:00 アンコール・ワット観光
17:30 アンコール・ワット夕陽観賞
19:00 アプサラダンスディナーショー
21:00 ホテル到着

※ご案内する時刻はあくまで目安です。
現地事情により変更になる場合がございます。

象画像

アンコール・ワット

“天空の楽園”アンコール・ワットをぐるっと観光

アンコール・ワット画像

大手クチコミサイトが発表した「行って良かった海外スポットTOP50」で1位に輝いたこともある美しい遺跡の代表格。9世紀〜15世紀まで東南アジアに存在していた「クメール王国(アンコール王朝)」の最高傑作と言われる石造建築です。アンコール・ワットは周囲を約1.3km×1.5kmの濠(無限の大海を意味)に囲まれています。雄大なヒマラヤ連峰をあらわす三重の回廊、神々が棲むと言われていた「メール山」を象徴した5つの塔…建築には30年余りの年月をかけたと言われる最高傑作に悠久の思いを馳せてみてはいかがでしょう。

アンコール・ワットの朝日&夕陽を観賞!!

アンコールワット見取り図

  • 1

    第一回廊

    • 第一回廊画像
    • 第一回廊画像
    • 第一回廊画像

    アンコール・ワット本殿の外側をぐるりと取り囲んでいるのが第一回廊。回廊全体に8つの物語が描かれていて、絵巻物のように読み進んでいくと、ひとつの物語が完結できると言われています。西面の北側と南側は、インド古代の叙事詩「ラーマーヤナ」「マハーバーラタ」の場面が彫刻されています。訪れる時間によって光の当たり方が変わるので何度訪れても違う印象を受けます。

  • 2

    第一回廊 南面(東側)
    「天国と地獄」

    • 第一回廊 南面(東側)「天国と地獄」画像
    • 第一回廊 南面(東側)「天国と地獄」画像
    • 第一回廊 南面(東側)「天国と地獄」画像

    南面東側には死後の世界を表現した「天国と地獄」が描かれています。三段に分割され上段は天国、中段は裁定を待つ世界、下段に地獄が描かれています。中でも下段の地獄は火責め、針責めなど責め苦を受ける人々が他の面に比べリアルに事細かに描かれています。

  • 3

    第一回廊 東面(南側)
    「乳海攪拌」

    • 第一回廊 東面(南側)「乳海攪拌」画像
    • 第一回廊 東面(南側)「乳海攪拌」画像
    • 第一回廊 東面(南側)「乳海攪拌」画像

    東面南側にはヒンドゥー教の天地創世神話が描かれています。乳海攪拌の説話が50メートルにもわたって描かれ、その説話はカンボジアの創世神話と言われています。綱引きをしながら海中を1000年もかき回し(攪拌)、海は乳海となり、その中から不老不死の妙薬「アムリタ」が得られたという神話が描かれています。

  • 4

    十字回廊

    • 十字回廊画像
    • 十字回廊画像
    • 十字回廊画像

    地上界と神の世界を結ぶ場所、それが十字回廊です。第一回廊と第二回廊をつなぐ十字の回廊には4つの沐浴池の跡があり、高僧たちが沐浴する場だったのではと言われています。雨季は洪水、乾季は干ばつに苦しめられていたこの地域では、水を操ることが民に尊敬される条件でした。この池を作ったことによりまんべんなく水を供給でき、民の心を掴んだのではと考えられています。

  • 5

    第三回廊

    • 第三回廊画像
    • 第三回廊画像
    • 第三回廊画像

    アンコール・ワットの聖域、第三回廊の四隅には、4つの尖塔(一辺約60メートル)が、回廊の中央には高さ約65メートルの祠堂がそびえ立っています。第三回廊は特に神聖な場所とされ、入場規制が行われています。第三回廊には東西南北12箇所に急勾配の階段があり、現在は東側の1箇所のみ木製補助階段のみ利用できます。

    ★ベトナム王では第三回廊へもご案内!★
    【入場できない日】2018年11月1日、7日、15日、22日、30日、12月7日、15日、22日、30日。※1ヶ月に4日ほどある仏教の日には入場できません。※11歳以下は入場不可です。

  • 6

    絶景スポット

    • 絶景スポット画像
    • 絶景スポット画像
    • 絶景スポット画像

    西参道の左右にある聖池にアンコール・ワットが映り込むスポットへご案内します。遺跡の前の池に逆さアンコール・ワットが映し出される様はまるで一枚の絵画のよう。朝日と夕陽に染まるアンコール・ワットの表情の違いをお楽しみください。

ここに注意

●服装&持ち物
1年を通して暑く乾季は日中40度を超える日もあります。夏の服装(ノースリーブやショートパンツなど肌の露出が高い服装は入場できない場合は増えています)、スニーカーなど歩きやすいものを。また第3回廊の階段はかなり急なのでパンツスタイルのほうがおすすめです。また必ず水とタオルをご持参ください。
●トイレ事情
遺跡エリアには14箇所ほどトイレがありますが水洗式ではない所がほとんどです。唯一、アンコール・ワット南側に水洗式のトイレがあります。アンコール・ワット遺跡の観光チケットを持っていると無料で利用できます。
●禁止事項
アンコール・ワット遺跡群は修復作業中の所が多いので、むやみにレリーフや彫像を触れるのは避けましょう。

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アンコール・トム

“5つの門に囲まれた都の城”アンコール・トム

アンコール・トム画像

アンコール・ワットの創設から半世紀遅れ、一辺約3辧高さ8メートルの城壁に囲まれた王都「アンコール・トム」が作られました。「大きな街」の意味を持ち、12世紀から15世紀にかけて約10万人が暮らしていたと言われています。アンコール・トムの中心に位置するバイヨンを中心に、東西南北4つの門と、王宮に直結する勝利の門があります。時々、遺跡内ではオレンジ色の袈裟を身に纏った僧侶の姿も見られます。

アンコール・トム見取り図

  • 1

    バイヨン

    • バイヨン画像
    • バイヨン画像
    • バイヨン画像

    宇宙の中心であるメール山を象徴しているバイヨンには、49の巨大な観世菩薩の四面仏塔がそびえ立ち、その四方を向いた顔は世界中に微笑みを向けているかのよう。第1回廊には当時の暮らしが分かるレリーフが描かれていて、食事の支度や曲芸や相撲をとるシーンなど庶民の日常がイキイキと彫られています。

  • 2

    象のテラス

    • 象のテラス画像
    • 象のテラス画像
    • 象のテラス画像

    王宮前の広場に全長約350メートル、高さ約4メートルの巨大なテラス。王の壮大な接見所として使われていました。壁いっぱいに象やガルーダの彫刻が施されていて、北側には3つの頭をもった象が残っています。

  • 3

    ライ王のテラス

    • ライ王のテラス画像
    • ライ王のテラス画像
    • ライ王のテラス画像

    三島由紀夫の戯曲「ライ王のテラス」の舞台にもなった場所。王宮前広場に作られた高さ6メートルのテラスで、壁面全体にはガルーダや神々の彫刻が保存状態が良く残され絵います。テラスは二重構造になっていて、内側の壁にも神々の彫刻がぎっしりと描かれています。

  • 4

    タ・プローム
    (アンコール・トム近郊)

    • タ・プローム画像
    • タ・プローム画像
    • タ・プローム画像

    アンコール・トムの東側に点在している遺跡群のひとつ「タ・プローム」。東西1辧南北600メートルの広大な敷地内に260の神々が祀られた大寺院があり、巨大なガジュマルの木が遺跡を浸食しています。巨大な根が遺跡に負担をかけ、アンコール遺跡群の中で特に崩壊が心配されています。

  • ここが嬉しい!1

    クメール文化の華!“アプサラ”の踊りと夕食

    アンコール王朝時代、宮廷の祝い事や儀式で舞われていたアプサラダンス。ジャワやインド舞踊にルーツがあると言われ、15世紀、アンコール王朝の滅亡とともに姿を一旦消しますが、1989年頃、クメール文化の復興運動とともに復活しました。カンボジアの生活に根ざした伝統的な舞踊です。

    アプサラダンス画像

  • ここが嬉しい!2

    お土産におすすめ!人気のアンコールクッキー店でお買い物

    日本人オーナー「マダム・サチコ」が2004年に考案した人気のクッキー。カンボジアの世界遺産「アンコール・ワット」をモチーフにしたアンコールクッキーはお土産の定番です。清潔な店内にはオリジナル味、パイナップル味、バナナ&シナモンの3種類のフレーバーがあります。大きさも色々なのでお土産にぴったりです。原材料も小麦粉、バター、カシューナッツ、砂糖、卵、塩だけと身体に優しいものばかり。

  • ここが嬉しい!3

    身体に無理がない!ゆとりある行程で身体もラクラク!

    夏場は35度を超えるシェムリアップ。アンコール・ワットの観光は早朝から夜遅くまでとかなりの体力勝負となるため、ツアーでは要所要所に休憩時間をご用意しました。例えば朝日観賞の後は一旦ホテルに戻り、朝食をお楽しみいただきます。また特に気温が上がる午後は、昼食後、ホテルへ戻り休憩時間を設けました。一日たっぷりお楽しみいただくためのペース配分です。

  • ここが嬉しい!4

    プライベート感たっぷり!
    専用車&専属ガイドがご案内

    お客様ごとの専用車と専属ガイドをご用意し、他のお客様を気にすることなくご自分たちのペースでゆっくり観光をお楽しみいただけます。専属ガイドはもちろん日本語も堪能、遺跡のご案内だけなくカンボジアの歴史や暮らしに至るまで、ご案内いたします。

    バッグ

    専用車画像

鳥のイラスト

専用ガイド画像

定番アンコール遺跡
観光コースはこちら

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2日目 定番アンコール遺跡観光コース+3日目 ちょい足しプチ観光コース

専用車&専属ガイド付

ちょい足しプチ観光コースが
おすすめの理由

  • 1

    クメール建築を
    より深く知ることができる

    アンコール・ワットの建築の魅力や意味を知るには、他の遺跡を観て、その当時の時を感じ、アンコール・ワットと比較することでその建築の魅力がさらに深まります。

  • 2

    土地に詳しい専門ガイド付だから遺跡観光もきめ細かな所までご案内

    ちょい足し観光はアンコール・トム周辺を中心にご案内します。ガイド付きなので、歴史を紐解きながら遺跡の要所要所を押さえて説明していきます。あまり歴史が詳しくない方でも分かりやすく解説してくれるのでカンボジアの歴史について理解が深まります。

  • 3

    さらに深くクメール文化を
    知ることができる

    2日目はアンコール・ワットを主とした定番の遺跡へご案内。翌日はアンコール・トムから
    足を伸ばした周辺の遺跡へ。1日かけて最後は夕陽が美しいスポットへ足を運びます。

アンコール・ワット&アンコール・トムから
足を伸ばして遺跡巡り

遺跡画像

アンコール・ワットやアンコール・トムだけが遺跡観光ではありません。むしろアンコール・ワットを深く知る上で他の遺跡を観ることはとても重要です。通称大回りコース、小回りコースと呼ばれる2つのコースがあります。ヒンズー教寺院として建立されたものを仏教寺院として寺そのものが改宗されたものなど、時代の変化とともに遺跡の設計自体(素材も含めて)も変わっていく様が分かります。

【2日目 定番アンコール遺跡群観光】

4:00〜5:00 ホテルお迎え
5:00〜 アンコール・ワット朝日観賞
7:00 ホテルにて朝食
8:30 アンコール・トム、南大門、タ・プローム観光
12:00 アンコールクッキー店でお買い物
12:30 昼食
13:30 ホテルにて休憩
15:00 アンコール・ワット観光
17:30 アンコール・ワット夕陽観賞
19:00 アプサラダンスディナーショー
21:00 ホテル到着

【3日目 ちょい足しプチ観光】

8:00 ホテルお迎え
8:30〜 バンテアイ・クディ、
タ・ケオ、スラ・スラン、
プラサット・クラバン
11:45〜 レストランにて昼食
14:00〜 プリヤ・カン、東メボン、
プレループにて夕日鑑賞
18:00〜19:00 ホテル到着

※ご案内する時刻はあくまで目安です。
現地事情により変更になる場合がございます。

 

ダンサー画像

  • 1

    定期的に上智大学の調査団が
    訪れる!
    バンテアイ・クディ

    定期的に上智大学のアンコール遺跡国際調査団によって考古学・建築学的な調査が行われ、出土品はシェムリアップ市内にある「プリア・ノロドム・シハヌーク・アンコール博物館」に収蔵されています。2001年、このチームが274点の仏像を発掘したことでも有名です。外壁は南北約500メートル、東西約700メートルあり、内部は迷路のような通路で構成されています。

    • バンテアイ・クディ画像
    • バンテアイ・クディ画像
  • 2

    未完のまま残されている寺院 タ・ケウ

    「クリスタルの古老」という意味をもつ寺院は、11世紀初頭に造り始められたものの、王の死去により、石材を積んだままの状態で今もって未完成のまま放置されています。ピラミッド式の寺院で完成していればアンコール・ワットをしのぐ、優れたものになっていたと言われています。また建設途中の壁面は彫刻が施されていないため、彫刻満載の他の遺跡と比べちょっと違和感を感じます。

    タ・ケウ画像
  • 3

    かつて王様の沐浴池 スラ・スラン

    バンテアイ・クディの正面にあり、王様が沐浴するため作られた池とされています。聖池を見守るかのようにシンハとナーガ(インドの先住民に崇拝されいた蛇神)が配されています。東西700メートル、南北350メートルの人工池の中央にはかつて祠堂がありましたが、ポル・ポト政権時代に崩壊してしまいました。

    スラ・スラン画像
  • 4

    すべてレンガ作りの寺院 プラサット・クラバン

    砂岩造りの遺跡が多いなか、全てがレンガで作られている平地式の寺院。5つの塔が東向きに一列に並んでいて、いずれも壁画に迫力があります。1964年からフランス極東学院によって修復がなされていて保存状態が良く、内部には美しいラクシュミー(ヒンズーの神「ヴィシュヌ神」の妻の美しい姿を見ることができます。

    プラサット・クラバン画像
  • 5

    1000人以上の僧侶が修行 プリヤ・カン

    仏教だけでなく、ヒンズー教、守護精霊など数百の神々が祀られていたといわれる寺院。10万人が寺院の運営に当たっていて、1190年頃には1000人の僧侶が修行していたとされています。遺跡群のなかでは珍しい二重構造になっていて、建物はギリシア神殿のような円形の列柱殿が残されています。

    • プリヤ・カン画像
    • プリヤ・カン画像
    • プリヤ・カン画像
  • 6

    かつては池の上に浮かぶ寺院 東メボン

    952年、当時の王によって建立されたヒンズー教(シヴァ派)の寺院です。当時は貯水池が先に造営され、そのあと寺院が建築され水の上に浮かぶ寺院「ゴールデンマウンテン」と呼ばれていました。その証拠に水につかっていた遺跡部分は変色し、建立当時の高さが分かります。

    • 東メボン画像
    • 東メボン画像
    • 東メボン画像
  • 7

    最上部から眺める夕陽が圧巻 プレ・ループ

    アンコール王朝最後のレンガ建築とされるプレ・ループ(神の姿の意味)は、最上部からの眺めが美しく、夕陽スポットとして人気が高い(場合によってはアンコールワットもご覧いただけます)ヒンズー教の寺院です。造りは3層のラテライト(紅土)の基段(ここを登って最上部に行きます。階段は急です)上に5基の祠堂が並んでいます。

    • プレ・ループ画像
    • プレ・ループ画像
    • プレ・ループ画像

ちょい足しプチ観光(大回り・小回り)+定番アンコール遺跡観光のコースはこちら

世界遺跡三昧コース(定番アンコール遺跡観光+ちょい足しプチ観光+メガ盛り観光)はこちら

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2日目 定番アンコール遺跡観光コース+3日目 メガ盛り郊外観光コース

専用車&専属ガイド付

※世界遺産三昧コースは4日目となります。

メガ盛り郊外観光付コースが
おすすめの理由

  • 1

    個人では行きにくい距離

    アンコール・ワットの建築の魅力や意味を知るには、他の遺跡を観て、その当時の時を感じ、アンコール・ワットと比較することでその建築の魅力がさらに深まります。

  • 2

    土地に詳しい専門ガイド付だから遺跡観光もきめ細かな所までご案内

    例えばベンメリアは角張った石がごろごろしており、どこを歩いて良いか分かりません。ガイド付きなら歴史を紐解きながら観光の要所要所を押さえてご案内します。あまり歴史が詳しくない方でも分かりやすく解説してくれるのでカンボジアの歴史について理解が深まります。

  • 3

    さらに深くクメール文化を
    知ることができる

    2日目はアンコール・ワットを主とした定番の遺跡へご案内。3日目はクメール文化を知る上で重要な3つの遺跡へ。いずれもジャングルに埋もれていて昔の世界へタイムスリップしたかのようです。

個人では行きづらい郊外へ!
ジャングルに埋もれた遺跡を観光

遺跡画像

カンボジアはまだ発掘されていない遺跡が数多く存在していると言われています。郊外の遺跡はジャングルの中を探検するような所ばかり。あまりにも手つかずになっている所が多いのでタイムスリップしたかのような感覚を覚えます。メガ盛り観光では、見逃せない絶景3大遺跡へご案内。いずれも個人では見つけづらいレリーフや彫像もガイドが歴史を交えながら説明します。

【2日目 定番アンコール遺跡群観光】

4:00〜5:00 ホテルお迎え
5:00〜 アンコール・ワット朝日観賞
7:00 ホテルにて朝食
8:30 アンコール・トム、南大門、タ・プローム観光
12:00 アンコールクッキー店でお買い物
12:30 昼食
13:30 ホテルにて休憩
15:00 アンコール・ワット観光
17:30 アンコール・ワット夕陽観賞
19:00 アプサラダンスディナーショー
21:00 ホテル到着

【3日目 メガ盛り郊外観光】

8:00 ホテルお迎え
9:30〜 クバール・スピアン
11:30〜 バンテアイ・スレイ
12:30〜 レストランにて昼食
14:45〜 ベンメリア
17:00 ホテル到着

※世界遺産三昧コースは4日目となります。

※ご案内する時刻はあくまで目安です。
現地事情により変更になる場合がございます。

 

子ども画像

  • 1

    プチ・トレッキングも楽しみ! クバール・スピアン

    「川の源流」という意味をもつクバール・スピアンは、川の中の岩に彫刻がある他では類をみない「水中遺跡」です。約200メートルにわたり砂岩の川底があり、無数のレリーフを川の流れのなかで見ることができます。神聖な空気が漂う密林のなかで、回りの景色を眺めながらトレッキングをお楽しみください。駐車場から約40分山道を歩くのでスニーカーなど歩きやすい靴と服装でご参加ください。
    ※地雷の危険があるため、ガイドの案内に必ず従ってください。

    • クバール・スピアン画像
    • クバール・スピアン画像
    • クバール・スピアン画像
  • 2

    クメール美術の至宝! バンテアイ・スレ

    赤色砂岩の美しい寺院、「女の砦」の意味をもつバンテアイ・スレイは967年に創建されました。周囲が約400メートルの小寺院でその中に、優美なレリーフとしてその名を世界に馳せる「東洋のモナリザ」と美しいデバター像があり、その造形美はアンコール遺跡のなかで群を抜いて洗練されています。彫刻をはじめとした伽藍(がらん=お堂や塔、門などの建築物の集まり)の配置が美しくクメール美術の最高峰と言われています。
    ※現在「東洋のモナリザ」は保護のため遠目からの見学となっています。

    • バンテアイ・スレ画像
    • バンテアイ・スレ画像
    • バンテアイ・スレ画像
  • 3

    まるでアンコール・ワット!? ベンメリア

    スタジオ・ジブリの作品「天空の城ラピュタ」のモデルになったのではないか、といわれているベンメリアは、クーレン山麓のジャングルに埋もれた巨大寺院です。東西900メートル、南北800メートルの周囲には幅45メートルの濠が巡らされています。伽藍は三重の回廊をもち、塔などの配置がアンコール・ワットと似ているため、練習台として作られた寺院ではないかと伝えられています。現在は崩壊が進み、ところどころガジュマルが遺跡を覆っていてため、見学する際は遺跡上に組まれた木の歩道を通ったり、苔むした屋根の上を歩いたり、光が届かない回廊の中に進んだりと、探検気分も味わえます。

    • ベンメリア画像
    • ベンメリア画像
    • ベンメリア画像

天空の城ラピュタのモデル!?

熱帯樹の茂る密林が遺跡全体を覆い、建物のいたるところにガジュマルの根がからみあい、崩れた石材などがそのままの姿で残されています。その風景はまるで何かの映画のセットのようです。崩れゆくものだけが放つひっそりとした独特の魅力に、映画のあのワンシーンを彷彿せざるを得ません。

遺跡画像

定番アンコール遺跡観光+メガ盛り郊外観光コースはこちら

世界遺跡三昧コース(定番アンコール遺跡観光+ちょい足しプチ観光+メガ盛り観光)はこちら

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世界遺産三昧コース 2日目 定番アンコール遺跡観光コース+3日目 ちょい足しプチ観光 4日目 メガ盛り郊外観光コース

専用車&専属ガイド付

観光付コースが
おすすめの理由

  • 1

    1度で3度美味しい旅行です

    せっかく来たからには毎日観光を楽しみたい方におすすめ。定番のアンコール遺跡観光からアンコール・トム、そして郊外のジャングルに埋もれた遺跡へ3日間連続でご案内します。毎日が感動の連続です。

  • 2

    毎日効率よく、
    身体に負担のない日程!

    整備されていない道を歩くため、想像以上に足と腰に負担が…。このコースでは毎日適度に休みをはさみながら次の観光スポットへご案内。翌日に疲れを残しません。お客様ごとの専用車と専属ガイドがしっかりサポートします。

  • 3

    クメール文化を
    より深く識る事ができます

    最初、ぼんやり観ていたアンコール遺跡も、2日目、3日目と観光箇所が増えるうちにしっかりとクメールの文化と歴史を深く学ぶことができます。

【2日目 定番アンコール遺跡群観光】

4:00〜5:00 ホテルお迎え
5:00〜 アンコール・ワット朝日観賞
7:00 ホテルにて朝食
8:30 アンコール・トム、南大門、タ・プローム観光
12:00 アンコールクッキー店でお買い物
12:30 昼食
13:30 ホテルにて休憩
15:00 アンコール・ワット観光
17:30 アンコール・ワット夕陽観賞
19:00 アプサラダンスディナーショー
21:00 ホテル到着

※ご案内する時刻はあくまで目安です。
現地事情により変更になる場合がございます。

【3日目 ちょい足しプチ観光】

8:00 ホテルお迎え
8:30〜 バンテアイ・クディ、タ・ケオ、
スラ・スラン、プラサット・クラバン
11:45〜 レストランにて昼食
14:00〜 プリヤ・カン、東メボン、
プレループにて夕陽観賞
17:00 ホテル到着

【4日目 メガ盛り郊外観光】

8:00 ホテルお迎え
9:30〜 クバール・スピアン
11:30〜 バンテアイ・スレイ
12:30〜 レストランにて昼食
14:45〜 ベンメリア
17:00 ホテル到着

 

世界遺跡三昧コース(定番アンコール遺跡観光+ちょい足しプチ観光+メガ盛り観光)はこちら

旅作家とまこの「アンコール遺跡体験記」はこちら

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