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初心者でも安心の全行程専用車&専属ガイドがご案内する世界遺産アンコール遺跡群観光

誰もが一度は見てみたい場所のひとつ、「カンボジア・アンコール遺跡群」。恐らくこのページを見られる方の中で「テレビで見たからいいや」と思っていらっしゃるかたは少なくないのではないでしょうか?確かに、最近は大画面テレビで簡単に閲覧できるため、それで満足される方はそうでしょう。でも、観光地、特に「世界遺産」は実際に見て頂くのとテレビで見るのは全く違います。初めて行かれた方のお話を伺うと、「予想していてた以上にスケールが大きかった」「アンコールワットだけがアンコール遺跡だと思った」など、驚かれた方の意見を多く頂きます。有名なアンコールワット、アンコールトム、など…アンコール遺跡郡は大小さまざまな遺跡があり、それぞれ意味がある遺跡ばかりなのです。でもどこから見たらいいのかわからない…手順は?結局どこをいつ見ればいいの??などなど、初めてアンコール遺跡観光をされる方に、限られた旅行期間でご満足頂けるように観光日程を組みました。専門店「ベトナム王」ならでは!のツアーポイント、そしてこだわりのツアー行程をご紹介いたします。

  • 「専用車」&「専属日本語ガイド」画像

    ポイント1

    全行程「専用車」&「専属日本語ガイド」でご案内

    他社ツアーでは団体行動のツアーが多く、せっかく意味のある遺跡の説明を受けてもガイドが1人しかいないので、詳しく聞くことは容易ではありません。 そこでベトナム王では、お申込のお客様グループ単位で専属ガイドがご案内。 遺跡の説明をじっくり、納得いくまで丁寧にご案内致します。もちろん専用車なので、お客様のペースでご案内する事が可能な、メリットいっぱいの特典です。

  • ホテル部屋画像

    ポイント2

    暑くても安心?ゆったりツアー行程で安心の日程

    カンボジアは日中の気温が大変高く、日差しも強い気候です。真夏の日本に慣れているとはいえ、さすが赤道付近の国だけあり、暑さは想像以上…もちろん、充実旅を提供しておりますが、特にお昼時の食事時間は長めに確保しております。更にご希望があれば、ホテルへ一度戻り、お部屋でお休み頂くことも可能。そう、専用車&専属ガイドだからこそできるツアーポイントです。

アンコール遺跡ツアー行程をイメージ写真と共にご案内

初日

  • ベトナム航空飛行機画像

    ベトナム航空にて日本各地からベトナム(ホーチミンorハノイ)経由でカンボジア・シェムリアップへ。

  • 専属ガイド・専用車画像

    到着後、ホテルへご案内
    ベトナム王のツアーは全て専属ガイド・専用車がご案内他のお客様をお待ちいただく必要がございません。

  • ホテル部屋画像

    ごゆっくりお休みください。

2日目

  • アンコールサンライズ画像

    早朝 アンコールサンライズ鑑賞
    せっかくアンコールに来たなら早起きして美しい景色を…
    ※悪天候の場合は中止となります。その場合でも、返金等はありませんのでご了承願います。
    鑑賞後、ホテルに戻り朝食。

  • アンコールトム画像

    午前
    午前中は「アンコールトム」を観光。ホテルからは車で15-20分程度で付きます。アンコール遺跡は車での移動距離が短いのも特徴です。

  • 南大門画像

    南大門から観光が始まります。
    入口前には神々と阿修羅像が並んでいる光景がご覧いただけます。

  • アンコールトム画像

    ここでも十分な撮影スポットになります。まだまだ観光ははじまったばかりです。

  • バイヨン寺院画像

    続いてバイヨン寺院。アンコールトム遺跡の代表的な遺跡。壁画のストーリーも、専属ガイドが詳しくご案内致します。

  • バイヨン寺院画像

    有名な写真スポットももちろんご紹介?立ち位置を知ればガイドブックに掲載された同じ写真を撮ることも可能。

  • 象のテラス画像

    象のテラスは南北350mに及ぶ迫力。ゾウに乗ったゾウ使いの躍動感があふれる姿が見られます。

  • ライ王のテラス画像

    ライ王のテラスは象のテラスに隣接。高さ6m,長さ25mにレリーフが施されています。

  • ホテル昼食イメージ画像

    昼食休憩
    ※ご希望によりホテルに戻り小休憩も可能です。
    ※写真はイメージです。

  • アンコールワット画像

    午後からはいよいよメインのアンコールワット観光。外堀のスケールに思わず圧倒されます。

  • 寺院画像

    メインの寺院が若干見えてきます。近づくまでのお楽しみにとっておきましょう。

  • 西大門画像

    西大門から入場。ここに立つと「アンコールワットに来た」といった実感が湧いてきます。

  • アンコールワット画像アンコールワット画像

    もちろん有名写真スポットにもご案内。"水鏡"撮影も可能です。カメラの充電チェックをお忘れなく!

  • 回廊壁画画像

    いよいよ回廊の中へご案内。
    壁画のスケールに圧倒されます。

  • 撮影スポット画像

    こんな撮影スポットもあります。一人が撮り出すとみんな撮影会が始まります(笑)

  • 第二回廊画像

    更に奥へと進み第二回廊へ。
    見れば見るほど奥深い遺跡を実感できます。

  • 第三回廊画像

    いよいよ第三回廊へ。
    かなり急な階段を登るので気を付けて…

  • 中央塔画像

    王しか入ることが許されなかった中央塔。聖なる空間であることがその場の空気からも伝わってきます。

  • アンコールワット画像

    天気が良ければ広大な敷地が一望できます。王の気分に浸ることでしょう。

  • アンコールワット画像

    徐々に下へ下って行き、東側からアンコールワットを後にします。

  • アンコール遺跡の夕景画像

    続いてアンコール遺跡の夕景鑑賞へご案内。天候が良ければ美しい夕景が楽しめます。

  • ビュッフェディナー画像

    夕食はアプサラダンスをみながらのビュッフェディナーをお楽しみください。

  • アプサラダンス画像

    アプサラダンスはアンコール王朝時代に儀式や宮廷のお祝いの際に舞われた演目です。

  • ホテル部屋画像

    一日観光お疲れ様でした。
    明日に備えてごゆっくりお休みください。

※上記の観光地並びに観光順序は現地事情(天候や急な修復作業・混雑状況等)により急遽変更となる場合があります。
 その場合可能な限り代案をご用意させて頂きます。予めご了承ください。
※掲載写真は全てイメージです。天候等によりご覧いただけない場合もございます。
※全ての行程はかなりの距離を歩きます。休憩時間は確保しておりますが、より良いご旅行となります様、
 お客様ご自身でも動きやすい服装・履きなれた靴・帽子やサングラス等の事前準備をお願い致します。

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