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スタッフ研修レポート
 
 

2016年3月 5泊7日ベトナム縦断研修

東京支店スタッフ(MT)

 
5泊7日ベトナム縦断研修

中部国際空港よりVN347便にてハノイへ。
日本のベトナムの時差は2時間。飛行時間は約5時間30分。
15日以内の滞在であればパスポートが入国時6カ月以上の残存があることと、出国用の航空券を持っていればビザ不要です。また、出入国カードも不要、申告対象のものがなければ税関申告書も提出不要です。

座席の画像

※座席は3・3です。

おつまみは柿の種の画像

※おつまみは柿の種

機内食の画像

※チキンを選択和食でした。

     

【ハノイ到着】
入国審査・荷物を受け取り出口へ。ガイドがネームプレートをもってお出迎え。
ガイドとミート後に両替希望の方は出口横の両替所にて行います。
事前に金額を連絡すればガイドが金額ご用意可能だが、空港のほうがレートがよいとの事。
ベトナムでもハノイ、ハロン湾のある北部は日本と同じように四季があります。冬はセーター・ジャケットは必要です。

ハノイのガイドの画像

※ハノイのガイドフィーさん
笑顔でお出迎え

両替所の画像

※両替所が並んでます。

今日のレートの画像

※今日のレート

     

【空港からハロン湾へ】
1〜2名は4シート、3名は7シート、4〜8名は16シート、〜15名は25シート、〜20名35シート、〜30名は45シートの専用車にて移動。スーツケースを乗せてもゆったりサイズです。
ガイドさんよりご挨拶と簡単なベトナム語の挨拶の仕方など紙のプレートで案内してくれとても解りやすいです。またiPadなどを駆使してベトナムの観光地や歴史やベトナムコーヒーの入れ方などその時の状況に合わせて画像と言葉で案内してくれます。
ハノイからハロン湾までは有用道路を利用して約4時間、途中無作為で検問で捕まることがあるそうです。決してドライバーさんが違反して止められたわけではないのでご安心を。

ゆったり清潔感ある車の画像

※ゆったり清潔感ある車です。

ご案内の画像

※ご案内は楽しくわかりやすく。

ipadの画像

※IT社会ですね。


         
【途中トイレ休憩。お土産物屋へ】
ハロン湾までは距離があるため、トイレ休憩と長時間の運転で安全のため必ず休憩に立ち寄ります。
往路:コーヒー専門店  高級コーヒーの「コピアルク」(ジャコウネコがした糞の中から 消化されなかったコーヒー豆を採取し珈琲焙煎加工したものです)を販売。試飲ができます。

土産物屋入口の画像

※土産物屋入口

コピアルクの画像

※コピアルクを中心に販売

お菓子の画像

※その他北部のお菓子も試食できます。



復路:ABC 刺繍&総合お土産物屋 ベトナム戦争の枯葉剤の影響を受けた方々が刺繍作品を作成販売しているお店。

刺繍作成の画像

※刺繍作成の様子が見学できます

スタールビー販売の画像1

※有名歌舞伎役者が採掘しに行ったことで有名なスタールビーも販売。

スタールビー販売の画像2



【ハロン湾 パノラマレストラン】
サイゴンハロンホテル最上階の14階にあるレストラン。ハロン湾を見下ろすことができるベトナム料理のお店。

パノラマレルトランの画像1

※眺めがよく広々とした座席

パノラマレルトランの画像2

※ハロン湾でよく食べる海鮮鍋

パノラマレルトランの画像3

※テラスからビンパールハロン湾も見えます



【ビンパールハロンベイリゾート】
ハロン湾があるトンキン湾に浮かび、島全体がリゾートホテルになっています。
専用のボートに乗ってホテルのある島へと移動をします。建物の外装・内装ともにヨーロピアンでゴージャスな雰囲気。大きな屋外プールと外を眺める室内プール、そしてビーチもあります。

ビンパールハロンベイリゾートの画像1

※本土船着き場へ到着

ビンパールハロンベイリゾートの画像2

※まずホテルチェックイン。

ビンパールハロンベイリゾートの画像3

※出港時刻まで豪華なソファーで待機

             

ビンパールハロンベイリゾートの画像4

※駅の改札みたい。カードキーをかざします。

ビンパールハロンベイリゾートの画像5

※いざ乗船。約10分程で到着。

ビンパールハロンベイリゾートの画像6

※船内も綺麗です。



ビンパールハロンベイリゾートの画像7

※船からの眺めるホテルの夜景がきれいです。

ビンパールハロンベイリゾートの画像8

※ホテル到着ゴージャス(翌朝入口)

ビンパールハロンベイリゾートの画像9

※ホテル内装もエレガント。



●お部屋へ●
6つのカテゴリー、オーシャンビュー(40u)、ガーデンビュー(40u)、プールビュー(40u)、ファミリースイート(80u)、エグゼクティブスイート(70u)、プレデンシャルスイート」(350u)の全384室。全部屋プライベートバルコニーがあり、お部屋にて無料wifiが利用可能。ミニバー、コーヒーメーカー、セーフティーボックス、アメニティー、バスローブ、ビーチサンダル、独立したシャワーボックスなど設備が整っております。
今回は世界遺産のあるトンキン湾を望むオーシャンビューのお部屋に宿泊。

ビンパールハロンベイリゾートお部屋の画像1

※家具は白を基調としたヨーロピアンテイスト

ビンパールハロンベイリゾートお部屋の画像2

※洗面スぺースも白

ビンパールハロンベイリゾートお部屋の画像3

※お部屋からトンキン湾と本土の夜景が眺めます。



その他、2つの屋外プールと1つの屋内プール、スパやジムなどリゾートホテルを楽しむことが可能です。

ビンパールハロンベイリゾートの画像7

※屋内プール。

ビンパールハロンベイリゾートの画像8

※インストラクターもいます。

ビンパールハロンベイリゾートの画像9

※スパメニューも充実



ビンパールハロンベイリゾートの画像9

※トンキン湾を望むプールと
ビーチ冬は寒くてて泳ぐことは難しいです。

ビンパールハロンベイリゾートの画像10

ビンパールハロンベイリゾートの画像11

※お子様向け施設も充実。

   

●朝食●
フォーを始めとしたベトナム料理、洋食、韓国の方の宿泊も多いようでキムチまでパラエティーにとんだビュッフェスタイルです。

ビンパールハロンベイリゾート朝食の画像1

※牛肉のフォー好みに合わせて薬味を入れられます。

ビンパールハロンベイリゾート朝食の画像2

※種類が多く宿泊でも飽きない。

ビンパールハロンベイリゾート朝食の画像3

※キムチがあるのに驚き



【ハロン湾クルーズ】
ベトナム屈指の景勝地ハロン湾。海面から大小約2000の奇岩が静かな海面ににょきにょきと突き出し幻想的で美しい風景を眺めることができます。1994年にユネスコ世界遺産に登録され世界各国の旅行者の注目を集めています。
ハロン湾クルーズは天候によって出航中止になることもあり台風接近時は要注意です。
また、出航中止か否か直前まで決まらないことも多く、ハノイ出発日帰り観光の場合天候が危うい場合は出発時にその旨案内の上、ハノイ・バッチャン村などの観光に変更するか、ハロン湾まで行きホンガイ地区のロンティエン寺やハロン市場などの観光に変更となります。
クルーズは欧米の方に人気な船にて宿泊をするコースやサンセットを眺める約6時間の日帰りコースやハノイ発の日帰りコースに多い約3時間のコースなどがあります。
今回は最もポピュラー途中下船しティエンクン洞を見学する昼食を含む約3時間のコースを体験してきました。

ハロン湾クルーズの画像1

※乗船。「イメージ」という会社の船を利用します。

ハロン湾クルーズの画像2

※1階の客席でまずガイドより
船内・安全の説明が行われます。

ハロン湾クルーズの画像3



ハロン湾クルーズの画像4

※船内のトイレ清潔です。

ハロン湾クルーズの画像5

※2階のデッキへ行き来も可能。

ハロン湾クルーズの画像6

※デッキから奇岩が見渡せます。



●ティエンクン洞●
約30分程で到着。ティエンクン洞は天宮の意味があるダウゴー島にある鍾乳洞です。ハロン湾に点在する鍾乳洞の中で最もポピュラー。鍾乳洞の内部は高さ20m、幅10mほどで広くはないがカラフルにライトアップされ幻想的な世界が広がります。順路は整備されていますが全部で約350段あり中で30分ほど歩きます。歩けない方は船内で待つことは可能ですが、入口と出口は違うため途中でリタイアはできません。

ティエンクン洞の画像1

※到着

ティエンクン洞の画像2

※ガイドさんよりチケット受け取り入場

ティエンクン洞の画像3

※チケット渡します。



ティエンクン洞の画像4

※ガイドさんの案内で
洞窟へ向かいます。

ティエンクン洞の画像5

※急な階段を登ります。

ティエンクン洞の画像6

※途中休憩する事も可能です。



ティエンクン洞の画像7

ティエンクン洞の画像8

ティエンクン洞の画像9


※ベトナムの方は岩の形が亀や象などいろいろなものに例えるのが好きなようです。ガイドさんがペンライトを使って、岩の形の説明をしてくれます。またとてもカラフルにライトアップされて独特の世界を感じれます。

ティエンクン洞の画像10

※下りも急な階段。足に来るので注意。

ティエンクン洞の画像11

※途中お土産物屋さんもあります。

ティエンクン洞の画像12

 

【船にもどりクルーズへ】
ハロン湾クルーズはいくつか見どころの岩があります。やはりベトナムの人は動物など何かに例えるのが好きなようです。

ハロン湾クルーズの画像7

※20万ドン札に印刷されている有名な「香炉島」

ハロン湾クルーズの画像8

※「闘鶏岩」

ハロン湾クルーズの画像9

※「ゴリラ岩」


          
●昼食●
シーフードを中心とした料理です。窓が大きいので景色を楽しみながら食事が出来ます。
船内で調理をしているので出来たてを食べることができ、量も充分です。当日急に追加などは出来ないので、お子様は事前に食事あり、食事なしを決定して乗船してください。

昼食の画像1

※景色を楽しみながらの食事。

昼食の画像2

※ボリューム満点。

昼食の画像3

※ハロン湾で有名な牡蠣が出ました。



【ハノイ空港夕食】
夕食はハノイ空港国内線ターミナル内の「EXO DELI」にてインドネシアン料理。
現地の方、欧米の方とお客様と多数人数が多くにぎわっていました。

ハノイ空港夕食の画像1

※ハノイ国内線ターミナルレストラン街にあります

ハノイ空港夕食の画像2

※牛肉のフォー 

ハノイ空港夕食の画像3

※エビの生春巻き



【ダナン到着】
2011年に空港が新しくなり、2014年には成田〜ダナンの直行便が就航され注目されているダナン。5年前に訪れたダナンの空港とはガラッと変わり、近代的でモダンな空港へ変わりました。
ダナン国際空港は国際線・国内線共に同じ建物内にあります。
空港からホテルまでの道のりも、道路もきれいに舗装され、ロン橋の竜や、観覧車などライトアップされて夜景を楽しむことが出来ます。

ダナン到着の画像1

※ガイドさんが笑顔でお出迎え

ダナン到着の画像2

※ハノイと同様ゆったりとした車

ダナン到着の画像3

※移動中「サン・ホイール」の夜景が。

       

【プルクラダナン】
セブ島で人気のプルクラリゾートが2013年にダナンにオープン。全室離れのヴィラタイプで全室にプライベートプール付。ダナンで唯一の日系のビーチリゾートで日本人スタッフが常駐しています。

プルクラダナンの画像1

※ウェルカムドリンクでお出迎え。

プルクラダナンの画像2

※チャム塔のレプリカがお出迎え。

プルクラダナンの画像3

※メインプール



●プールガーデンヴィラ(306u)●
ベトナムらしさと、モダンさが融合した落ち着いた雰囲気を感じるお部屋です。天井が高く、床・壁と白を基調としているので平米数より広々と感じます。プルクラの基本理念である「日常的な時間や空間、人間関係、高度な文明の機器からゲストを開放し心身ともにリフレッシュ」の言葉通り、お部屋にはテレビはなく自然と過ごす非日常を感じることができるお部屋となっていました。

プルクラダナンプールガーデンヴィラ(306u)の画像1

※エキストラベットが入っても広々。

プルクラダナンプールガーデンヴィラ(306u)の画像2

※プールも広々ライトアップ。

プルクラダナンプールガーデンヴィラ(306u)の画像3

※お部屋からも朝日がきれい。

       

バスルームは基本的にどのお部屋タイプも同じ仕様となっています。
古代チャム文明をイメージしているバスタブを中心に、ダブルシンクの洗面台、バスタブ左右にシャワールーム、トイレと配置されています。バスタブ天井はガラスとなっており陽の光が差し込みます。

プルクラダナンバスルームの画像1

※存在感あるバスタブ。

プルクラダナンバスルームの画像2

※アメニティーはロクシタン。

プルクラダナンバスルームの画像3

※使いやすいハンドシャワー。



プルクラダナンバスルームの画像4

※鏡が広く使いやすいシンク

プルクラダナンバスルームの画像5

※ベトナムらしい巾着に入ってお土産に。

プルクラダナンバスルームの画像6

※トイレに扉がないのが。。。。。

      

●プールラグーンヴィラ(286u)●
お部屋の内装・設備はプールガーデンヴィラと同じでビューが変わります。

プルクラダナンプールラグーンヴィラ(286u)の画像1

※池を囲むようにお部屋が立地。

プルクラダナンプールラグーンヴィラ(286u)の画像2

※プールの水は不定期で滝から流れます。

プルクラダナンプールラグーンヴィラ(286u)の画像3

※眺めはラグーンその先に海と広がります。



●シーフロントツーベットルームヴィラ●
敷地の両サイドにベットルームがありお部屋をつなぐ中心にオープンなリビングルーム、そして大きなプールがあり、どちらからも海、砂浜を眺める設計になっています。

シーフロントツーベットルームヴィラの画像1

※広々と開放感あるプール

シーフロントツーベットルームヴィラの画像2

※ザ・オーシャンフロント!!

シーフロントツーベットルームヴィラの画像3

※四方に窓があり明るい。



●ウドラスパ●
プルクラの中ではひときわ高い絶好ロケーションに位置するスパ。
体全体をダイナミックに揉みほぐすフィリピン伝統的なヒロットを始め、アーユルベーダマッサージなどセブ島の熟練セラピストが指導を行ったスパです。まずは、スパレセプションにて気になる部分や強さの希望など問診票(日本語)を記載、希望のオイルを選択をします。その後4室あるスパルームへ移動し施術開始。

プルクラダナンウドラスパの画像1

※夕方は夕日を望むことができます。

プルクラダナンウドラスパの画像2

※実際に香ってオイルを決定。

プルクラダナンウドラスパの画像3

※落ち着いた色合いのスパルーム。

       

●朝食「バユ」●
フロント横にあるメインレストラン「バユ」にてベトナム料理・西洋料理などインターナショナルの朝食。
宿泊の人数によってビュッフェスタイルかオーダー式か変わります。
営業時間:6時30分〜10時30分
ビュッフェスタイル

プルクラダナン朝食「バユ」の画像1

※卵料理、フォーなどホットメニューも充実。

プルクラダナン朝食「バユ」の画像2

※カフェ風におしゃれに。

プルクラダナン朝食「バユ」の画像3

※定番、今日は鶏肉のフォー。

     

セットメニュー
ジュース・フルーツ・パンに、プラスメイン1つ、サイドメニュー1つを選択します。
メインはアメリカンスタイル、ベトナムスタイル、ジャパニーズスタイルからチョイス。

プルクラダナン朝食「バユ」の画像4

※日本語でメニュー記載あり。

プルクラダナン朝食「バユ」の画像5

※ジャパニーズスタイル

プルクラダナン朝食「バユ」の画像6

※アメリカンスタイル



【ミーソン遺跡】
ダナンホテルから約1時間30分ほどで世界遺産ミーソン遺跡に到着。
チケット売り場でチケット購入後、ゲートを通り徒歩で橋を渡りカート乗り場へ。電動カートで約5分ほどで遺跡入口へ。そこから徒歩で遺跡見学をします。
ミーソン遺跡はトゥ・ポン流域のジャングルの中にあるチャンパ王国の聖地跡で遺跡群は四方を山で囲まれています。フランス人研究者によりA〜Nのグループに分類され、その中でもB・C・Dグループは大がかりな修復が行われミーソン遺跡のハイライトとなっています。その他の多くの遺跡はベトナム戦争によって破壊されてしまっています。

ミーソン遺跡の画像1

※入口

ミーソン遺跡の画像2

※徒歩で橋を渡ります。

ミーソン遺跡の画像3

※電動カートもあたらしい。

                      

ミーソン遺跡の画像4

※管理小屋で1日3回チャムダンスショー。

ミーソン遺跡の画像5

※メインのBCDグループ

ミーソン遺跡の画像6

※壁面を飾るチャンパの女神像

     

ミーソン遺跡の画像7

※首がない像。ベトナム戦争の影響

ミーソン遺跡の画像8

※遺跡建築物が彫刻展示室に。

ミーソン遺跡の画像9

※遺跡前でチャムダンスショー

 

【ホイアン観光】
ダナン市内からですと約45分程で到着。旧市街、旧市街周辺は歴史保存地区に指定されていることから交通規制もかかり車で入る事が出来ません。世界遺産エリア(旧市街)へ入るのには入場券が必要となり入口でチケットチェックがあります。各見どころの共通チケットは5枚つづりになっており全18か所のうち5か所を選択して見学します。また、古い家屋を改造したおしゃれなホテルやレストラン、ショップが多いのが特徴でもあります。

ホイアン観光の画像1

※旧市街入口、大きなランタンのオブジェ。

ホイアン観光の画像2

※フュージョンカフェ。

ホイアン観光の画像3

※旧市街入口。チケットを提示して入場。

  

ホイアン観光の画像4

※趣のあるサクラレストラン。

ホイアン観光の画像5

※おしゃれな洋服屋や雑貨やが多数。

ホイアン観光の画像6

※フォトウエディング??しているカップル。

      

ホイアン観光の画像7

※ホイアン市場。旧市街の中にあります。

ホイアン観光の画像8

※市場では生鮮食品も。

ホイアン観光の画像9

※市場での商品は基本値段交渉です。

    

ホイアン観光の画像10

※両替所もあります。

ホイアン観光の画像11

※福健会館(チケット入場)

ホイアン観光の画像12

※螺旋状の線香がつるされています。

                

ホイアン観光の画像13

※海のシルクロード博物館(チケット入場)

ホイアン観光の画像14

※来遠橋(日本橋)(チケット入場)日本人によってかけられた木造屋根付橋。

ホイアン観光の画像15



【ホイアン昼食】
レストラン:DAO TIEN REVER
川沿いにある景色もよい雰囲気のよいベトナム料理のレストラン。
欧米のツアー客の方が多く食事を楽しんでいました。

ホイアン昼食の画像1

※長テーブルでお洒落なレストラン。

ホイアン昼食の画像2

※席からの眺め川沿いで雰囲気がよい。

ホイアン昼食の画像3

※ダナン名物 ミークワン

 

【ホイアン夕食】
トゥボン川沿いにあるレストラン。灯篭が流れてくるのを見ることが出来ます。
お店の前の川沿いの通りには屋台が並び活気があります。

ホイアン夕食の画像1

※ホイアン名物 揚げワンタンとホワイトローズ

ホイアン夕食の画像2

※こちらもホイアン名物 カオラウ

ホイアン夕食の画像3

※夜になると雰囲気が増します。



【ホイアン 夜の街並み】
ホイアンの夜は昼間と雰囲気が変わり一層幻想的になります。
旧市街の中はランタンの明かりとレトロなお店の雰囲気がとても素敵で、おしゃれなカフェやバーではお酒を片手に楽しんでいる欧米人が目立ちます。ホイアンの雰囲気がワイワイ騒ぐのではなくまったりとお洒落に過ごすのが合っているようです。また、露天や、ゲーム的なイベントもあちらこちらで行われまるで夏祭りの様で外国人もベトナム人も楽しんでいます。バクダン通りには灯篭を売る子どもがたくさん出没しトゥボン川に浮かべ素敵な思い出を作る事が出来ます。
ホイアンというとランタン祭ですが、ランタン祭の時期はお店は閉まっているのでランタンだけの明かりで幻想的になるのですが、ランタン祭以外の日は夜もお店がやっているため、お店の明かりとランタンの明かりでこちらも雰囲気がよくライトアップを楽しむ事が出来ます。

ホイアン 夜の街並みの画像1

※トゥボン川沿いの屋台

ホイアン 夜の街並みの画像2

※ランタン片手にウエディングフォト。

ホイアン 夜の街並みの画像3

※子供たちがランタンを売ってます。

         

ホイアン 夜の街並みの画像4

※ランタンとお店の明かりが美しい。

ホイアン 夜の街並みの画像5

※お土産でランタンも売っています。

ホイアン 夜の街並みの画像6

※大きいランタンも灯ります。



【Vin Mart ビンマート】
ビンコムショッピングモール内2階にあるベトナム国内に多数あるコンビニ・スーパーマーケット店です。
インスタントフォーやライスペーパー、ドライマンゴーなどのお菓子、ライム塩などの調味料などローカル土産がリーズナブルに揃います。ビンコムショッピングモールは日本で言うららぽーと的な存在でブランド店やファッション、おもちゃや家電、フードコートやレストラン、なぜかアイススケート場など現地の方も週末はデートや家族連れなどで賑わいます。

Vin Mart ビンマートの画像1

※ビンマート

Vin Mart ビンマートの画像2

※さすがフォーの種類が豊富

Vin Mart ビンマートの画像3

※ヌクマム 機内持ち込み禁止なので注意

                  

Vin Mart ビンマートの画像4

※何故かアイススケート場

Vin Mart ビンマートの画像5

※人気チェーン店ハイランズコーヒー

Vin Mart ビンマートの画像6

※回転寿司ならず回転鍋 斬新



【ビンパールフーコック】
ダナンよりホーチミン乗り継ぎでフーコック島へ。ホーチミンから約1時間で到着。
空港からは約50分ほどでホテルへ到着。空港からホテルまではビンパールの送迎でホテルへ向かいます。
空港出口に各ホテルやタクシーなど看板を持っている人が多数います。ビンパールは一番立派なカウンターを設けておりカウンターにて名前を告げて送迎車を待ちます。

ビンパールフーコックの画像1

※空港出口

ビンパールフーコックの画像2

※立派なカウンターわかりやすい

ビンパールフーコックの画像3

             

ビンパールフーコックは、ビンパールフーコックリゾート&ゴルフとビンパールリゾートホテルと2つのホテルがあります。両ホテルともフーコックのビーチフロントに位置するリゾートホテルでホテル棟とヴィラと様々なタイプのお部屋がありがあり、家族旅行、友人同士、カップルなど老若男女問わず楽しめるホテルです。また他のベトナムリゾートと比べ気候も良く1年中泳ぐことができます。広いプールとビーチの近さもうれしい点です。

●ビンパールフーコックリゾート&ゴルフ●
ホテルはヨーロピアンテイストでエレガント漂う雰囲気でレセプションに漂う大きなシャンデリアが印象的です。比較的若いスタッフの方が多く親切で笑顔あふれていますが、日本語の話せるスタッフはいません。
WIFIはとくにパスワードなしでつながります。

ビンパールフーコックリゾート&ゴルフの画像1

※ホテル入口

ビンパールフーコックリゾート&ゴルフの画像2

※圧倒される豪華さ

ビンパールフーコックリゾート&ゴルフの画像3

※優雅なロビー

                

ビンパールフーコックリゾート&ゴルフの画像4

※サンセットは必見

ビンパールフーコックリゾート&ゴルフの画像5

※プライベートビーチ

ビンパールフーコックリゾート&ゴルフの画像6

※夜の眺めも素敵です。

             

●デラックスオーシャンビュー●
オーシャンビューのバルコニーが備わった42uの客室。
(ちなみにガーデンビューはビューの違いで内装は同じです ビューはビンパールランドが見えます)

デラックスオーシャンビューの画像1

※高級寝具を利用

デラックスオーシャンビューの画像2

※清潔感ある白で統一
デラックスオーシャンビューの画像3

※お部屋からの眺めは最高!!



●デラックスオーシャンスイート●
オーシャンビューのバルコニーが備わった80uの客室。
リビングルームがあるのはもちろん床はゴージャスな絨毯になります。
(ちなみにガーデンビューはビューの違いで内装は同じです ビューはビンパールランドが見えます)

デラックスオーシャンスイートの画像1

※高級寝具のキングサイズベット

デラックスオーシャンスイートの画像2

※独立したリビングルーム

デラックスオーシャンスイートの画像3

※バルコニー(6階から)

               

デラックスオーシャンスイートの画像4

※バスルーム内装が変わります

デラックスオーシャンスイートの画像5

※広々バスタブ

デラックスオーシャンスイートの画像6

※ガーデンビューはビンパールランドが見えます

             

●3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)●
プールビューのバルコニーが備わった290uの客室。
リビングルームとダイニングスペース、キッチンがあり豪華なモデルルームの様なヴィラです。

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像1

※映画に出てくるようなお家。

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像2

※モデルルームみたいなキッチン。

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像3

※色合いがおしゃれなリビングルーム

       

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像4

※1Fベットルーム

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像5

※1F子供向けベットルーム

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像6

※2Fベットルーム

              

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像7

※2つのバスルーム 1F

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像8

※バスルーム2F

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像9

※2Fからの眺め



3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像10

※白いおうち

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像11

※たっぷり泳げるプール

3ベットルームプライベートプール(DUPLEX)の画像12

※お花も手入れされて綺麗



●2ベットルームビーチフロントヴィラ●
ビーチビューのバルコニーが備わった190uのヴィラ。
客室、リビングルームとダイニングスペース、キッチンなどプライベートプールヴィラと同じです。
プールからビーチへ行くことができますが、塀などで囲まれていないためプールはビーチから丸見えです。

2ベットルームビーチフロントヴィラの画像1

※ホテル棟に近い場所に建っています

2ベットルームビーチフロントヴィラの画像2

※シャンデリアもおしゃれ

2ベットルームビーチフロントヴィラの画像3

※プールからビーチへ行けます。

         

●レストラン ビーチハウス THE PRIME BAR&GRILL●
朝食・昼食・夕食込のフルボードはこちらのビュッフェレストランのみとなります。
日替わりのフォーや、グリル料理なども目の前で調理をしてくれ、ベトナム料理、中華料理、和食、洋食、スィーツ、フルーツなどなど種類も豊富で毎日、朝・昼・夕と食べても飽きないぐらいです。なお和食はお刺身や、味噌スープや納豆などもありました。
お部屋のカードキー人数分をかざしての入場となるため忘れないように。

レストラン ビーチハウス THE PRIME BAR&GRILLの画像1

※種類が豊富で毎日少し変わります

レストラン ビーチハウス THE PRIME BAR&GRILLの画像2

※日替わりでいろいろな味のフォーが楽しめます

レストラン ビーチハウス THE PRIME BAR&GRILLの画像3

※パスタやお肉なども目の前で



●ビンパールリゾートホテル●
ビンパールゴルフよりはモダンでアジアらしい雰囲気ですがこちらも豪華でエレガントな印象です。
なおビンパールリゾートホテルの方がお客様が多くにぎわっていました。
客室はメインプールを囲むように建っています。

ビンパールリゾートホテルの画像1

※印象的なシャンデリアのロビー

ビンパールリゾートホテルの画像2

※モダンでスタイリッシュなフロント

ビンパールリゾートホテルの画像3

※ショップなどもあります

      

●ジュニアスイートルーム●
プールビューのバルコニーが備わった80uの客室。

ジュニアスイートルームの画像1

※広々シックな印象

ジュニアスイートルームの画像2

※バスルーム モダンなつくりです

ジュニアスイートルームの画像3

※プールビューのバルコニー

             

●3ベットルームオーシャンビューヴィラ●
プールビューのバルコニーが備わった340uの客室。
リビングルームとダイニングスペース、キッチンがあり豪華なモデルルーム の様なヴィラです。

3ベットルームオーシャンビューヴィラの画像1

※モダンな入口

3ベットルームオーシャンビューヴィラの画像2

※広々ダイニング

3ベットルームオーシャンビューヴィラの画像3

※個性的なシャンデリアのリビング

                       

3ベットルームオーシャンビューヴィラの画像4

※3室とも落ち着いたインテリア

3ベットルームオーシャンビューヴィラの画像5

※1階、2階に1つずつバスルーム

3ベットルームオーシャンビューヴィラの画像6

※オーシャンビューのプール

      

【ビンパールランド・ビンパールウォーターパーク】
ホテルより約5分で到着。ポーターにビンパールランドに行きたい旨を伝えればカートが来てくれます。
宿泊者は入場無料で乗り放題、遊び放題、お部屋のカードキーが入場パスになっています。
ビンパールランドには、ジェットコースターを始めフリーフォールなど比較的スリル満点のアトラクションが勢ぞろい。その他ペンギンや魚のトンネルなどある水族館やショッピングモールもあります。タイムスケジュールでショーなども行われており中でも夜の光のショーはラスベガスのベラッジオまではいきませんが音楽と光と水が迫力あり見ごたえがあります。パークの真ん中にはお城のような建物がありディズニーランドのベトナム版という感じです。ウォーターパークは様々なウォータースライダーがあり、バリ島のウォーターボムの様で子供から大人まで遊ぶことが出来ます。おそらく宿泊客がほとんどの為空いていて、並ぶことなく乗り物など楽しむことができます。

ビンパールランド・ビンパールウォーターパークの画像1

※ホテルからカートで移動

ビンパールランド・ビンパールウォーターパークの画像2

※ビンパールランド

ビンパールランド・ビンパールウォーターパークの画像3

※お城 ライトアップきれいです。

                

ビンパールランド・ビンパールウォーターパークの画像4

※夜の光のショー客席は自由席。

ビンパールランド・ビンパールウォーターパークの画像5

※音楽に合わせて水が踊ります。

ビンパールランド・ビンパールウォーターパークの画像6

※夜も乗り物乗れます。



●水族館●
ペンギンをはじめ、サメやマンタなどおおきなお魚から小さい魚まで、きれいにディスプレイされ見やすいです。またきれいな女性がマーメイド姿になり水槽の中で魚と一緒に泳ぐマーメイドショーが人気がありお客様でにぎわっていました。

水族館の画像1

※アクアリウム(水族館)

水族館の画像2

※何故かペンギン

水族館の画像3

※ニモ。


     
水族館の画像4

※トンネル

水族館の画像5

※マーメイドショー

水族館の画像6

※きれいな女性が魚と一緒に泳ぎます。


               
●アトラクション●
ジェットコースターや回転物などスリルある乗り物が多数あります。またほとんどの乗り物が待ち時間がなく乗れ、貸切で乗れることも多々あります。また何故かミニオン?やプーさん?なのか統一がないキャラクター達が多数出てきて手を振っていたがまわりも若干引き気味でした(笑)

アトラクションの画像1

※ジェットコースター系が多数

アトラクションの画像2

※くるくる回ってる。

アトラクションの画像3

※突然偽キャラ??が多数現れた。


        
●ウォーターパーク●
ビンパールランドの中に隣接しています。更衣室やシャワーを浴びる施設もあります。
子供も滑れる小さな滑り台からがっつり迫力ある滑り台まで様々あり、アクティブに遊べます。

ウォーターパークの画像1

※ウォーターパーク

ウォーターパークの画像2

※浮輪で降りる大きな滑り台

ウォーターパークの画像3

※マットで一気に降りる滑り台

               

【ビンパールサファリ】
ビンパールランドは宿泊者入場無料ですが、サファリは有料です。
ホテルツアーデスクにて入場券を購入。お部屋付けできます。大人一人 350,000VND(約1800円)
なお、サファリ入口ですと500,000VND(約2,500円)のため、チケットはホテルで購入がお勧めです。
サファリへはシャトルバスが出ています。

ビンパールサファリの画像1

※サファリ行きのシャトルバス

ビンパールサファリの画像2

※サファリ入口

ビンパールサファリの画像3

※身長で大人か子供か決まるらしい。

              

2015年12月に開園したベトナム初のサファリパーク。園内はバスに乗って見学をするサファリゾーンと徒歩で見学する動物園ゾーンがあります。全150種3000個体以上の動物を見ることができます。
動物園内を横目でみて奥にあるサファリゾーンへ向かい、また出口に戻る際に動物園内を見て帰るのが効率よさそうです。なお、園内は広く日差しがかなり強いため帽子など日焼け対策や水分補給に注意です。
サファリバスの中ではガイドが案内してくれるのですがベトナム語です。意味は理解できなくても動物が見えると指さしてくれたりするためサファリ気分を味わえます。

ビンパールサファリの画像4

※サファリバス

ビンパールサファリの画像5

※猛獣たちはほぼ寝ていました。

ビンパールサファリの画像6

※暑いから日陰に隠れてます。

                

ビンパールサファリの画像7

ビンパールサファリの画像8

ビンパールサファリの画像9


※シマウマ、キリン、ダチョウは動いていた。でも何だか足取りが少し重そうな動物ばかりでした。

●動物園ゾーン●
歩いて見学します。みなサファリバスのみで帰る人が多い様で見学している人はほとんどいませんでした。

ビンパールサファリの画像10

※トラだらけてました。

ビンパールサファリの画像11

※ラクダも暑くてダルそうな顔

ビンパールサファリの画像12

※クジャクの放し飼い。こんな近いとは!

          

【ホーチミン】

●Indochina Tourist & Trade ホーチミン事務所●
現在引っ越し中の事務所はチュンディン通り沿いにありサイゴン大教会から車で約5分ほどの距離にあります。
日本人スタッフは2名おり、日本語スタッフ常駐で緊急体制など日本語での対応をしてくれます。
ツアーのお客様は主に電話や担当ガイドがご案内となるため直接事務所に立ち寄りでご案内などはしてはおりませんが、ベトナムから日本へ行くお客様向けのツアーなどの販売をしているようで、接客スペースなどはありました。

ホーチミンの画像1

※チュンディン通り2F

ホーチミンの画像2

※きれいな受け付け

ホーチミンの画像3

※スタッフ



【ホーチミン市内観光】
ホーチミンはベトナムの最大の商業都市、空港から市内までは20分ほどと近いです。気候は亜熱帯性気候で季節は主に雨季(5〜10月頃)と乾季(11〜4月)に分かれます。1年中日差しが強く乾季は30℃以上になります。
ホーチミン市内観光はドンコイ通り周辺に集中しています。

○統一会堂
フランス植民地時代に建てられた建物。ベトナム戦争時には南ベトナムの大統領官邸として使用され爆撃された後1962年に再建されました。ベトナムの独立の歴史にはなくてはならない建物です。

統一会堂の画像1

※入場ではなく外から見学

統一会堂の画像2

※戦車が見えます

統一会堂の画像2

※中心のため車が多い

                 

○サイゴン大教会
ドンコイ通りの北端にあるカトリック教会。19世紀末に建てられました。2本の尖塔が高く延びる美しい教会で、外壁のレンガなど必要な建材はすべて、フランス本国から運ばれました。現在も多くの人が礼拝に訪れています。

サイゴン大教会の画像1

※美しい教会

サイゴン大教会の画像2

※ステンドグラスが輝きます。

サイゴン大教会の画像3

※お祈りをしている方が多数いました。

                 

●中央郵便局●
19世紀末に建てられた、フランス統治時代の建物です。ガラスと鉄骨によるアーチ天井が 印象的です。 建物内部を見学する観光客で人気ですが、現在ももちろん、郵便局として郵便業務や金融業務を行っています。

中央郵便局の画像1

※サイゴン教会の向いにあります。

中央郵便局の画像2

※観光客で賑わってます。

中央郵便局の画像3

※国際電話を掛ける電話ボックス

  

●ベンタイン市場●
ホーチミン最大の市場。ローカルも観光客も朝から晩まで人々で大いに賑わいます。お店が所狭しと日用雑貨からお土産まで揃うのが魅力です。値段は交渉制です。

ベンタイン市場の画像1

※前の道は交通量が多い

ベンタイン市場の画像2

※お土産ものがいっぱい

ベンタイン市場の画像3

※現地の人も交渉して買い物してます。



●ドンコイ通り●
ホーチミンの中心となる通りで高級ブランドからかわいいベトナム雑貨、カフェやレストラン、スパやホテルなどホーチミン一の繁華街です。

ドンコイ通りの画像1

※中心にある市民劇場

ドンコイ通りの画像2

※立地抜群シェラトンホテル

ドンコイ通りの画像3

※おしゃれなお店が多い



ドンコイ通りの画像4

※露店もあります。

ドンコイ通りの画像5

※お菓子売る屋台 懐かしい味

ドンコイ通りの画像6

※雑貨屋が多くお土産がそろいます。



●ラベンダ スパ●
シェラトンホテルの近く、ドンコイ通りから少し入った路地奥にあります。
メニューは日本語で全身、フットのみなどオイルマッサージ、指圧、ホットストーン、タイ式などの施術が受けられます。鍵付きロッカーや、シャワーなどもあるので最終日空港へ行く前など利用にも便利です。全身のオイルマッサージを受けましたが、施術は比較的強めで指圧の要素が強いです。

ラベンダ スパの画像1

※日本語の看板も出てました

ラベンダ スパの画像2

※しょうがチップ

ラベンダ スパの画像3

※1部屋にベット3台並んでました。



一言にベトナムと言っても北部、中部、南部と気候は変わり、どの都市に行くかによって観光・ホテルなど過ごし方が全然違います。ベトナムは多数の世界遺産を観光することも、ビーチエリアでのんびりすごすことも、街歩きすることも、雑貨など買い物を楽しむことも、幅広く老若男女が旅行できる国の1つとあらためて感じました。またベトナム料理は味付けもあっさりしていて脂っこくなく、日本人の口に合い、種類も多く飽きることなく食事も楽しむことができます。そして、今回訪れたどの都市でも担当ガイドの能力の高さに関心しました。観光地の案内はもちろんのこと、移動中の説明などボードやiPadなどを駆使しわかりやすく案内してくれました。5年前にダナンに訪れた際とかわり、空港、街並みも整備され新しい建物・ホテルも増え、力を入れている事を感じました。もちろん昔ながらの町並みも残っており見ることができ進化を感じました。今回は北から南と縦断の為移動が多く各都市をじっくり見ることはできませんでしたので、次回はじっくり各都市をみてみたいと思いました。


 

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